一般社団法人 HITキャラクトロジー®心理学協会

認定SASトレーナー紹介:レベル1 SAS TRAINER:LEVEL1

子どもの心専門家   中村敏子(ろっこ)(☆ 子ども研究所)

子どもの心専門家   中村敏子(ろっこ)

地域 新潟(長岡市)
修了コース ★ベーシック1Day講座
★ベーシックマスター養成講座
★子育て1Day講座
★子育てマスター養成講座
★子育てグランドマスター養成講座
★恋愛1Day講座
★恋愛マスター養成講座
★バウンダリー講座1(セット・バウンダリー編)
★バウンダリー講座2(ドロー・バウンダリー編)
★バウンダリーマスター養成講座
★身体とこころとオーラの心理学講座 アドバンスクラス
★身体とこころとオーラの心理学講座 リレーションクラス
★セルフアウェアネススキル・レベル1
★セルフアウェアネススキル・レベル2
★セルフアウェアネススキル・レベル1トレーナー
★セルフアウェアネススキル・プラクティショナー
★セルフトランスフォーメーションスキル・レベル1
★ブレイントランスフォーメーションスキル・レベル1
★ブレイントランスフォーメーションスキル・レベル2
★ブレイントランスフォーメーションスキル・プラクティショナー
ブログ http://ameblo.jp/nijinoko7716
リザスト http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/13301
プロフィール

子どもの心専門家、マインドフル子育てひろば「にじの森」主催
スピリチュアルヒーラー、箱庭セラピスト、花療法士(フラワーレメディ)経絡療法士、心理学講師 
サロン Life Light Love


大学時代に重度障害のかわいらしい女の子に出会い、
魂の純粋さに魅かれ、その後養護学校(特別支援学校)に勤務。
自分の天職に出会ったと思い、充実した日々を送っていたが、
息子が重度障害をもって生まれ、入退院を繰り返したため退職。
子育てに専念。

常に命と向き合う日々の中、息子との一日を楽しむことに心を配る。
11歳で息子が亡くなり、
覚悟はしていたものの心の痛みは想像以上で、
日々をどう生きていいか全く分からなくなる。
その時から生き方を模索し、今に至る。

子ども時代は、キャラクトロジーで言えばスキゾイドで、
教室でも何が起きているのか分からずにボーッとしている
影の薄いタイプだった。
小学校3年生の時に右耳失聴、左も難聴になり、更にスキゾイド強まる。
勉強を重視していた父は私の成績に激怒し、
母は同じ家に暮らしつつも接触のあまりない日々で、辛い子ども時代を送る。
一方、自然いっぱいの中で自由に遊び、母なる自然と飼っていた犬に心を育ててもらった。

自分を癒す過程で、大人の今の生きづらさには子ども時代の育ちが大きく影響していることを知り、
自然の中での子育てひろば「にじの森」を始め、
共に遊びながら子育て相談にのる。
また、20代からユングや河合隼雄さん、遠藤周作さんの考えに影響を受け、子どものセラピーに箱庭を採用。

息子亡き後、通常の心理学やさまざまな心理療法を学ぶが、
どうしても言語獲得以前の傷が癒されず苦しんでいた時に山本美穂子さんを紹介していただき、
キャラクトロジー心理学の前身のオーラの体験学校で学ぶ。
それ以来学び続けている。

一方、養護学校時代から子どもの死に巡り合い続け、息子の死後導かれるように、イギリスのミディアムからヒーリングについて伝えられて驚く。
ヒーリングが何かもよく分からないまま、イギリスのスピリチュアルヒーリングを学び、その後も導かれるように、病気のお子さんや死に直面している方々のヒーリングをすることに。

息子が亡くなってからの人生は、自分でこうしたい、と思っても、
全く予測のつかない方向性に向かうことが多く、ようやく人生にサレンダーしつつあるこの頃。
今は、キャラクトロジーをベースにした自分を癒すための人生の生き方講座「ろっこのLife Lesson」を組み立て中の日々です。
心の仕組みをやさしく理解できて、日々取り組めるようにと考えています。
人生に起きる辛い出来事は、人生からの呼びかけなんですよね。

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公開日:
最終更新日:2019/09/19